40代になっても吹き出物

元々10代の時からニキビができやすく、それなりにケアしてきましたが、そのうち治るだろうと思いながら年齢を重ね気づくと40歳を過ぎていました。本来ならシワやシミ、たるみなどを気にする年齢だと思いますが、悪化する吹き出物にばかり悩む毎日です。皮膚科にも行きましたが効果はとくに感じられません。ヴィオテラスCセラム

若いころと違い、治った吹き出物もくっきりと跡が目立つようになりました。自分なりに分析した結果、40歳過ぎてからひどくなったのは女性ホルモン(エストロゲン)の減少かもしれないと思いました。こればかりはどうしようもないと思いましたが、このままじゃお化粧しても目立つし、出かけるのも苦になるばかりです。

女性ホルモンと似た働きをするといわれているイソフラボンを取り入れようと、毎日お豆腐を食べたり、イソフラボンのサプリメントを飲むことを日課にしました。それに加えて、小麦製品なども控えてみることにしました。

知らぬ間にたくさん食べてしまっている小麦製品、、、ラーメン、パスタ、パンなど、大好きなので頻繁に食べていましたが、やはり健康を考える意味でも和食が一番なのかもしれないと思いました。いろいろ試していますが、吹き出物がない肌になるのは、まだまだ努力が必要なようです。お金をかけずにまずは日常的にできることを心掛けていきたいです。

食べる美容液」で春から紫外線対策!おすすめレシピ

紫外線は3月頃から増え始め、冬の寒さで乾燥した肌にダメージを与えます。

貴方は日焼け止めを塗っているから大丈夫と安心していませんか。いいえ、それだけでは足りません。日ごろの食事でケアすることも大切なのです。

紫外線対策にぴったりなのは抗酸化成分です。抗酸化成分を持つビタミンA・C・Eを豊富に摂ることで、しみやそばかすを防ぐことができます。

春は暖かくなり、アウトドアに最適な季節です。抗酸化成分を日頃の食事に取り入れて、肌ケアを行いましょう。

「パプリカとグレープフルーツの彩りマリネ」

暑い時こそ食べたい、ビタミンたっぷりのマリネです。
http://www.watermarkskiclub.com/

材料(二人分)

玉ねぎ1/4個・黄パプリカ1/4個・赤パプリカ1/4個・ピーマン1/2個・グレープフルーツ1/4個・エキストラバージンオリーブオイル小さじ1/2・酢大さじ4・砂糖大さじ3・塩小さじ1/4・黒こしょう少々です。

玉ねぎ・パプリカ・ピーマンを小さめの乱切りにします。グレープフルーツは塩でこすり洗いします。皮を除いたら、包丁で果肉を取り出して半分に切っておきましょう。

ボウルに、酢・砂糖・塩・黒こしょうをいれ、マリネ液を作ります。そこにグレープフルーツを加えて、味をなじませます。30分ほど置くと良いでしょう。

なじませている間に、パプリカ・ピーマン・玉ねぎを加熱します。加熱時間は600Wの電子レンジで2分です。

器に盛り付けたらエキストラバージンオリーブオイルを回しかけて出来上がり。食欲がない時でもさっぱりと食べられそうですし、パーティーにもぴったりですね。

「ハニーキウイミルク」

市販の果汁100%ジュースを飲むより健康的!キウイのビタミンが肌を守ってくれます。

材料は、キウイフルーツ1個・牛乳120cc・はちみつ小さじ2・ミントの葉適量です。

キウイフルーツの皮をむき、一口大に切っておきます。ミキサーに、先ほど切ったキウイフルーツ・牛乳・はちみつを入れ、なめらかになるまで回します。

グラスに注いだら、ミントを飾って完成です。朝食のおともにいかがでしょうか。

ビタミン類やたんぱく質を上手に組み合わせると、こんなにもヘルシーでおしゃれな料理が完成します。外出時には日焼け止めを塗り、外出から帰ったら食事で肌ケアをすれば、紫外線に負けない肌に近づけそうです。

様々なレシピに挑戦し、レパートリーを増やして、美肌を手に入れましょう。

ニキビは拭き取り化粧水で改善!

私は10年ほどニキビに苦しめられてきました。ネーヴェクレマ

ですが、普段のスキンケアに1つの工程を入れただけで、ニキビ肌が改善されたんです。

その工程とは、拭き取り化粧水です。

拭き取り化粧水とは何かというと、洗顔で落としきれなかったメイクや汚れをキレイに拭き取るための化粧水になります。

使い方は洗顔後にコットンに拭き取り化粧水をしみ込ませて、肌を優しく拭き取るだけです。

簡単で値段プチプラでドラックストアに販売しているので、手軽に試すことができますよ。

私はこの拭き取り化粧水をすることで、ニキビができなくなりました。

今だに覚えているのが、初めて拭き取り化粧水を使った時です。

クレンジングの後、洗顔をして拭き取り化粧水で肌の残った汚れを取りました。

すると、使用したコットンが茶色に変化していたんです。

そうです。普段のクレンジングや洗顔では落としきれていない汚れが。

茶色に汚れたコットンには、本当に驚きました。

この汚れが原因で毛穴に汚れが溜まり、ニキビができていたんです。

私は拭き取り化粧水で残った汚れを取り除くことができたので、ニキビ肌とサヨナラできました。

今でも継続して使用していますが、拭き取り化粧水の効果は抜群で、ニキビができなくなってメイクのノリも抜群です。

ニキビで悩んでいる友達にも拭き取り化粧水が効果的ということを教えてあげると、その友達もニキビ肌が改善されたんです。

なのでもしニキビで悩んでいるという人は、是非拭き取り化粧水を使ってみてください。

そしてニキビ肌とサヨナラしましょう。

もう限界、シミ隠し。次の手段は?

40代後半女性です。若い頃の日焼け好きが祟って、シミが目立つようになりました。年相応に、たるみやほうれい線の悩みも深刻になり、最近では、自撮りはもちろんのこと、カメラを向けられても逃げるようになってきました。特に悩んでいるのはシミです。http://cinquiemeetageproduction.com/

化粧品市場には、星の数ほどあるシミ対策の基礎化粧品やメイクアップ用品の数々。色々試したのですが、どれも効果があったようにも感じず、限界にきています。ファンデーションもカバー力のある物を選べば、厚塗りのヌリカベになってしまい、余計に老けた印象に。

それに、何はともあれ、とにかくシミ対策にかかる費用が高いのです。基礎化粧品についても高価な物だと、化粧水で数万、ファンデーションも万単位のお金になるものもあり、これだけ払っても、シミ自体は消えることなく、いつまでも顔面に載っているのです。

というわけで、意を決して美容外科デビューをすることに決めました。様々な美容外科医院の情報を集め、目ぼしいところを決めたところです。想像していたよりも、シミ取りの治療は昔と違って手軽に気楽に出来るようになっているのですね。高価な化粧品よりも、もっと早くに美容外科を調べれば良かったと後悔しています。

それにしても、こういった美容外科に興味が出てくると、時々インターネット記事に出ている高須クリニック院長の高須先生の記事を食い入るように読んでいます(笑)中高年になった芸能人の容姿に関する院長の評論は、プロの視点からなるほどと思えることが沢山あります。

(私は決して高須クリニックの回し者ではありません)私は不幸にも身近に美容外科に通院していた人がいないので、こういった記事が頼りになってしまう現実があります(涙)化粧でシミ隠しにギブアップした人間の呟きでした。

市販の櫛で体をマッサージ

自分の櫛をお風呂に入ったついでに洗ってみました。臭いが消えてさっぱりしてよかったのですが、この櫛を使ったいい方法を発見することができました。体を洗っているときに、かゆくなってきたので櫛で貝気化器したら意外と気持ちよかった。シロジャム

しかも先端が丸いからお肌に優しいし、汚れが落ちている感じがしてこれはいいアイテムを見つけたなと思いました。100円均一で買った安物ですがいろんな使い道があるんだなと思いました。

実は、この使い方をしてみようと考えたのは、洋服の毛鳥専用の櫛を別の用途で使ってみたところ、わざわざ水で洗わなくてもこのアイテム一つで掃除が完了するんだということに気が付いて、この頭の櫛ももしかしたら本来の用途以外に何かできるのではと思いやってみたところ、とても心地よかったのでこれもあたりだと思いました。

安いから用途は一つ、シンプルイズベストですが、安物だからこそ、素材が意外にほかの用途に対応できる丈夫さを持っていたのかもしれません。皮膚ってかなり弱いものだと思っていましたが意外と頑丈みたいで安心しました。背中がかゆいときは櫛でポリポリ、入浴中なら洗えるしものすごく便利ですね。プラスチックいいわぁ。